相撲博物館
特徴
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- 日本の国技である相撲を一年中楽しめる「相撲博物館」。相撲の聖地として知られる「両国国技館」内にあり、入場料も無料ということで相撲ファンには人気のスポットです。 相撲資料をまとめることを目的として1954年に開館し、1985年の両国国技館開館と同時に、現在の場所へと移転。館内には、初代相撲博物館館長の酒井忠正氏が収集した相撲の資料を中心に、錦絵や番付表、実際に使われていたまわしや力士のサインなどが展示されています。たとえ本場所が開催されていなくても、ぜひ相撲博物館を訪れて日本の国技・相撲に触れてみてください。
概要
基本情報
住所
- 〒130-0015 東京都墨田区横網1-3-28(国技館1階)
営業時間
- 10:00~16:30(最終入館16:00)
電話
- 03-3622-0366
定休日
- 土曜・日曜・祝日(一部開館日あり) 年末年始 *展示替など臨時で休館する場合があり *東京本場所中は毎日開館
料金と決済手段
| 料金 | 無料
*東京本場所中は大相撲の観覧券が必要 |
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| クレジットカード | - |