日光東照宮
特徴
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- 栃木県日光市に位置する世界遺産「日光の社寺」の中で最も有名な「日光東照宮」。1617年に初代江戸幕府将軍 徳川家康を神として祀ったことが始まりとされています。現在の姿は1636年に、江戸幕府3代目将軍である徳川家光によって作り変えられたものです。 境内には、500以上の豪華な装飾が施された「陽明門」や猫がうたた寝している様子を彫った「眠り猫」をはじめとした国宝が8棟、高さ9.2mの「石鳥居」や極彩色に輝く「五重塔」、三猿で有名な「神厩舎(しんきゅうしゃ)」などの重要文化財34棟を含めた55棟の建造物が建ちならびます。豪華絢爛な建造物の美しさを見るために世界中の人が訪れる人気スポットです。 また、徳川家康公の遺愛品などを展示する宝物館や掛け軸など日本画100点を公開している美術館などの、施設も充実しています。
概要
基本情報
住所
- 〒321-1431栃木県日光市山内2301
営業時間
- 4月1日~10月31日 08:00〜17:00(最終入場:16:30) 11月1日~3月31日 08:00〜16:00(最終入場:15:30)
電話
- 0288-54-0560
定休日
- 年中無休
公式サイト
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http://www.toshogu.jp
料金と決済手段
| 料金 | 高校生以上:1,300円
小・中学生:450円 |
|---|---|
| クレジットカード | 利用不可 |