時の鐘
特徴
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- 埼玉県の南西部、川越市に位置する「時の鐘」。鐘つき通りと呼ばれる道に面しており、情緒あふれる蔵造りの街並みの中でも特に目立つ川越のシンボルです。 江戸時代に、当時の川越藩主だった酒井忠勝によって創建された時の鐘。時計台は、時を伝えるものとして、江戸の暮らしに欠かせない重要な存在。そのため、度重なる火災で焼失するたびに修復され、受け継がれてきました。現在でも、一日4回街に時を伝える役割を果たしています。鐘の音色は響きが良く、環境省の「残したい日本の音風景100選」にも認定されています。 時の鐘がある小江戸川越には、ついつい手を伸ばしたくなる食べ歩きグルメが満載。和菓子やつくねなど日本の美味しい文化を片手に江戸の風情を楽しんでみてはいかがでしょう。
概要
基本情報
住所
- 〒350-0063 埼玉県川越市幸町15-7
営業時間
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電話
- 049-227-8233(小江戸川越観光協会)
定休日
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料金と決済手段
| 料金 | - |
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| クレジットカード | - |