志賀高原
特徴
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- 長野県の北部、山ノ内町にあり、群馬県や新潟県との県境に位置する「志賀高原」。志賀山の溶岩流により形成された、標高1,400mから2,000mの溶岩台地に広がる高原です。標高2,000mを超える「横手山」や「岩菅山」など、雄大な山々に囲まれた起伏に富んだ地形が特徴。大沼池・丸池などの湖沼があるほか、高山植物や湿原植物の群生地としても知られています。 温泉保養地としても人気の志賀高原には、「熊の湯・発哺(ほっぽ)温泉」など、8ヶ所の温泉宿が軒を連ねます。夏にはキャンプやトレッキングなどを楽しめる避暑地、冬はスキーをはじめとするウインタースポーツの拠点となり、年間を通して多くの観光客が足を運ぶ人気のリゾート地です。 毎年1月から3月には、スノーシューハイキングが開催されます。普段は入れない原生林の森や樹氷林の中を、スノーシューを履いて歩くことができ、幻想的な景色を眺めながら自然との一体感を味わえます。
概要
基本情報
住所
- 〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏7148 (蓮池)
営業時間
- なし
電話
- 0269-34-2404
定休日
- なし
料金と決済手段
| 料金 | なし |
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| クレジットカード | - |