鹿島神宮
特徴
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- 茨城県の南部、鹿嶋市に位置する「鹿島神宮」。武甕槌大神(たけみかづちのおおみかみ)を祭る、全国にある鹿島神社の総本社です。 神武天皇元年(紀元前660年)に創建されたとされる鹿島神社。香取市の香取神宮と神栖市の息栖神社とは古来より東国三社と並び称され、朝廷や藤原氏から崇敬された信仰の深い神宮です。三笠山と称される地に鎮座する鹿島神宮の境内は日本の歴史上重要な遺跡であるとされ、国の史跡に指定されています。鹿島神宮では、式年大祭として御船祭が12年に1度行われます。 鹿島神宮は県内屈指のパワースポットとしても知られ、正月三ヶ日は多くの参拝者で賑わいます。参道の商店街には休み処や土産店が並び、ゆっくりと散策を楽しむこともできます。
概要
基本情報
住所
- 〒314-0031 茨城県鹿嶋市宮中2306-1
営業時間
- <授与所開設> 8:30〜16:30 <御祈祷受付> 8:30〜16:30 <鹿島神宮宝物館> 9:00〜16:00
電話
- 0299-82-1209
定休日
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公式サイト
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http://kashimajingu.jp/
料金と決済手段
| 料金 | <鹿島神宮宝物館>
大人:300円 中学生以下:100円(土・日曜は無料) |
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| クレジットカード | - |