三十三間堂
特徴
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- 京都市の中心部、東山区に位置する蓮華王院の本堂「三十三間堂」。1160年頃、後白河天皇の命で造られた仏堂です。 堂内には、中央のお堂に安置された国宝の「千手観音坐像」と10列の壇上に約1,000体の観音立像が並ぶ、圧巻の光景が広がります。1,000体中、124体が平安時代、残りが鎌倉時代に作られ、会いたい人の顔に似た観音像が必ず存在すると伝えられています。仏像の森とも呼ばれる多くの仏像が立ち並ぶ光景は感動的です。
概要
基本情報
住所
- 〒605-0941 京都府京都市東山区三十三間堂廻リ657
営業時間
- 8時~17時(11月16日~3月は9時~16時) 受付終了は各30分前(年中無休)
電話
- 075-561-0467
定休日
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公式サイト
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http://sanjusangendo.jp
料金と決済手段
| 料金 | 一般600円・高校中学400円・子供300円 |
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| クレジットカード | - |