最上峡芭蕉ライン
特徴
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- 山形県の北部、最上郡にある「最上峡芭蕉ライン」。日本三大急流のひとつである最上川を、舟でゆったりくだるアクティビティです。 最上川は、山形を代表する景勝地。春は桜、秋は紅葉と、豊かな自然が雄大な景色を彩り、かつて源義経や松尾芭蕉が訪れた場所としても有名です。船には屋根があるので、天候や気候を気にせず、船頭の歌や軽快なお話が楽しめるのも魅力。乗船時間は約1時間ですが、あっという間に過ぎてしまいます。また、お弁当の予約もできるので、食事をしながら舟下りを楽しむことも。 降船場所の草薙港にある「川の駅・最上峡くさなぎ」には、地元の食材を使った料理や山形の名産品がそろっており、山形の魅力をたっぷり味わえます。
概要
基本情報
住所
- 〒999-6401 山形県最上郡戸沢村大字古口86-1
営業時間
- 8:30~17:00(4月~11月)、9:00~16:30(12月~3月) 船の出航時間:曜日、時期によって異なる
電話
- 0233-72-2001(最上峡芭蕉ライン観光株式会社)
定休日
- 無休
公式サイト
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http://www.blf.co.jp/
料金と決済手段
| 料金 | 片道:大人(中学生以上)2,500円、子供(小学生)1,250円 往復:大人(中学生以上)3,400円、子供(小学生)1,700円 未就学児は無料 |
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| クレジットカード | - |