青森県立美術館
特徴
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- 日本最大級の縄文集落跡・三内丸山遺跡の隣に位置する「青森県立美術館」。青森県の芸術風土を発信するために、2006年に開館した美術館です。建築家・青木淳によって設計された建物は、三内丸山遺跡から発想を得た、縄文と現代が融合するアートな空間になっています。 また、青森県出身の画家・奈良美智の作品「あおもり犬」は、8.5メートルの巨大展示として人気を集めています。さらに20世紀を代表する画家、マルク・シャガールによる大作「アレコ」も、見どころの一つです。館内には青森県産食材を楽しむことができるカフェ『4匹の猫』や、ミュージアムショップ、シアターなどの施設があり、様々な形で青森とその芸術を堪能できます。 常設展だけでなく、企画展やワークショップも多く開催されており、子どもから大人まで楽しめる美術館になっています。
概要
基本情報
住所
- 〒038-0021 青森県青森市安田字近野185
営業時間
- 10月1日 - 5月31日:09:30 - 17:00(最終入館 :16:30) 6月1日 - 9月30日:09:00 - 18:00(最終入館 :17:30)
電話
- 017-783-3000
定休日
- ・毎月第2、第4月曜日(この日が祝日の場合は、その翌日) ・年末(平成28年度は12月29日から12月31日まで)
料金と決済手段
| 料金 | 一般:510円
大学生・高校生:300円 中学生・小学生:100円 *団体割引あり |
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| クレジットカード | - |