下鴨神社
特徴
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- 京都市北部に位置し、京都で最も古い神社のひとつとして知られる「下鴨神社(しもがもじんじゃ)」。正式には賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)と呼ばれ、古代氏族・賀茂氏の式神を祀っています。 下鴨神社は紀元前90年崇神天皇の時代に修造が行なわれた記録があることから、それ以前に建築されたと考えられている歴史深い神社。1994年には「古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録されました。縁結び、無病息災のご利益があるとされているほか、大切な契約を成功に導く契約の神としても崇められています。境内にある社叢林(しゃそうりん)の「糺の森(ただすのもり)」は自然に触れ合うことが出来る癒しスポット。広大な原生林が広がり、約4700本の樹木が生育しています。 毎年5月に行われる葵祭は下鴨神社の例祭で京都三大祭りのひとつ。平安時代の宮廷装束を身にまとった総勢500人を超える市民が行列となって練り歩きます。
概要
基本情報
住所
- 〒606-0807 京都府京都市左京区下鴨泉川町59
営業時間
- 05:30〜18:00(夏時間) 06:30〜17:00(冬時間)
電話
- 075-781-0010
定休日
- 年中無休
料金と決済手段
| 料金 | 無料
*特別拝観「大炊殿」の拝観を希望する場合は初穂料500円 |
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| クレジットカード | - |