建長寺
特徴
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- 1253年。鎌倉幕府の執権・北条時頼が宋より招いた蘭渓道隆(らんけいどうりゅう)によって創建された「建長寺」。 禅宗のお寺で最高の格付けをされた五つのお寺・鎌倉五山の第一位で、臨済宗建長寺派の大本山です。日本初の本格的な禅宗専門の道場として開かれた建長寺には、今も三門、仏殿、法堂が一直線に並ぶ、禅宗特有の伽藍様式が残されています。 三門・仏殿・唐門は国の重要文化財、巨大な鐘の「梵鐘(ぼんしょう)」は国宝に指定されており、特に梵鐘は、円覚寺・常楽寺と並んで「鎌倉三名鐘」と称されるほどです。
概要
基本情報
料金と決済手段
| 料金 | 大人:500円
小中学生:200円 |
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| クレジットカード | - |