姫路城
特徴
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- 兵庫県南部の姫路市に位置する「姫路城」。1609年に播磨(はりま)姫路藩の初代藩主・池田輝政(いけだてるまさ)によって建築された高さ92mの城です。優れた木造建築と現在までその美しい姿を残していることから、日本初の世界文化遺産に登録されました。シラサギが羽を広げたような姿が特徴で、「白鷺城」の愛称でも親しまれています。 城内には多くの名所が点在。中でも「大天守」は必見です。地上6階からなり、最上階の屋根には鯱瓦(しゃちがわら)が飾られています。その他にも、三小天守の一つである「乾天守」や天守閣の西側にある庭園「西の丸」なども見どころです。 姫路城をさらに楽しむには「姫路城大発見アプリ」の利用がオススメ。動画や写真と共に、名所を詳しく解説してくれます。
概要
基本情報
住所
- 〒670-0012 兵庫県姫路市本町68
営業時間
- 9:00~16:00(閉門:17:00) ※夏季(4月27日~8月31日)は9:00~17:00(閉門:18:00)
電話
- 079-285-1146(姫路城管理事務所)
定休日
- 12月29日、30日
料金と決済手段
| 料金 | 大人(18歳以上):1,000円 小人(小学生・中学生・高校生):300円 |
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| クレジットカード | - |