三内丸山遺跡
特徴
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- 青森県の中央部、青森市に位置する「三内丸山(さんないまるやま)遺跡」。 約5500年から4000年前に存在していた、日本最大級の縄文時代の集落跡です。2000年には、国特別史跡に指定されました。これまでに住居や道路跡、墓などが発見され、縄文時代当時の生活やムラの様子などが、具体的にわかっています。 一年を通して様々な祭りやイベントが開催されている三内丸山遺跡。春夏秋冬の計四回、祭りが行われています。その他にも、実際に発掘調査をしている様子を見学することが出来たり、縄文時代について学ぶことができるイベントも催されています。また、周辺には県立美術館や運動公園があるので、あわせて足を運んでみてくださいね。
概要
基本情報
住所
- 〒038-0031 青森県青森市三内丸山305
営業時間
- 9:00~17:00
電話
- 017-781-6078
定休日
- 年末年始
料金と決済手段
| 料金 | 無料 |
|---|---|
| クレジットカード | - |